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タイトルが小説な小説って、どんな内容だろうと気になって予約していた一冊。
届いてそのまま置いていたけれど、そういえば!と思い出し引っ張り出してきて、一晩で読み終えました。 鈴木絢音さんのコメント
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タイトルが小説な小説って、どんな内容だろうと気になって予約していた一冊。
届いてそのまま置いていたけれど、そういえば!と思い出し引っ張り出してきて、一晩で読み終えました。 鈴木絢音さんのコメント
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二階堂奥歯さんの「八本足の蝶」や、ブコウスキーの「死をポケットに入れて」、そしてこの くどうれいんさんの「日記の練習」、どうやら私は日記を読むのが好きなようです。
でも、2023年のマイブックは途中で書くのをやめてしまったし、アーティストノートは1週間も続きませんでした。
どうやら日記を書くのはあまり得意ではないようです。 鈴木絢音さんのコメント
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この本を読んで、鮮明に覚えている出会い、何かあるかなあと記憶を辿ってみたけれど、何も思い出せませんでした。
あ、2期生との出会いは鮮烈だったかも。 鈴木絢音さんのコメント
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最近は投資の勉強もしています。
投資始めたての頃は、なんでもやってみたくて、デイトレードやFXをしてみたりと、自分のスタイルに合わない投資もしていました。
今は投資信託とETFをコツコツ積み立てて、興味のある会社の株を少し買ってみたりしています。
投資の世界は奥が深くてとても楽しいです。
投資を始めてから、ニュースをこまめにチェックするようになったりと、様々な情報を色んな角度から見るようになりました。
投資に絶対はないので、どんな方法でどんな株を買うか、正しい間違っているはないと思いますが、自分との親和性の高い投資をこれからもしていきたいです。
この本は投資という難しいジャンルを初心者にも分かりやすく書かれているので、特にこれからしてみたいと思っている方に紹介したいです。 鈴木絢音さんのコメント
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心に栄養を与えてくれる、銀色夏生さんの言葉たちが大好きです。
父の蔵書のから銀色夏生さんの本を借りたいのですが、実家に行けば借りれるのでしょうか。
連絡してみなくてはなりませんね。 鈴木絢音さんのコメント
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以前、「地球がまわる音を聴く」という展示を観に行って、内容が展示タイトルになる作品ってどんな作品なのだろうと気になって、手に取りました。
今では何度も読み返すくらい、お気に入りの一冊です。 鈴木絢音さんのコメント
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お部屋のお布団から、東京へ想いを馳せています。 冬の東京、お散歩するのが楽しみになりました。 鈴木絢音さんのコメント
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流れ星を見つけても、結局私は自分のことを願ってしまうと思う。 鈴木絢音さんのコメント
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源氏物語ってこんなに面白かったの!?生きているうちに知ることができてよかったあ と、しみじみ思いました。
現代語訳、買いに行かなくては...!
皆さまおすすめの源氏物語の現代語訳、ありますでしょうか? 鈴木絢音さんのコメント
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趣味とお仕事では思考を切り離しているのですが、今回は「自分だったらどう演じるだろう」と考えてしまった。
なぜだろうね。
新!店長がバカすぎても気になります...!
今年の夏は読書が捗るね~ 鈴木絢音さんのコメント
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頂いた本です。
恋愛小説は久しぶりでしたが、読み進めるのが楽しくて仕方がありませんでした。
美味しいお酒に合わせて美味しいご飯、食べたくなりました。 鈴木絢音さんのコメント
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父から教えてもらって知った詩人 銀色夏生さん、実家にも何冊かあるらしいから帰省した時に読もうと思う。 鈴木絢音さんのコメント
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よくTikTokで拝見させていただいているさんかくさんの本。
本を手に取るまで同じ秋田県出身だとは知りませんでした...!
同郷だと知り、勝手に嬉しくなりました♡ 鈴木絢音さんのコメント
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今読んでいる本。読み終えるまでにもう少し時間がかかりそう。
難しいけれど、面白いです。 鈴木絢音さんのコメント
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静かな優しさで寄り添ってくれる本、私を外へ連れ出してくれる本、真似してみたくなる本、砂糖を軸とする世界史、失感情症の少年の物語。最近読んだ作品です。 鈴木絢音さんのコメント
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静かな優しさで寄り添ってくれる本、私を外へ連れ出してくれる本、真似してみたくなる本、砂糖を軸とする世界史、失感情症の少年の物語。最近読んだ作品です。 鈴木絢音さんのコメント
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静かな優しさで寄り添ってくれる本、私を外へ連れ出してくれる本、真似してみたくなる本、砂糖を軸とする世界史、失感情症の少年の物語。最近読んだ作品です。 鈴木絢音さんのコメント
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静かな優しさで寄り添ってくれる本、私を外へ連れ出してくれる本、真似してみたくなる本、砂糖を軸とする世界史、失感情症の少年の物語。最近読んだ作品です。 鈴木絢音さんのコメント
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静かな優しさで寄り添ってくれる本、私を外へ連れ出してくれる本、真似してみたくなる本、砂糖を軸とする世界史、失感情症の少年の物語。最近読んだ作品です。 鈴木絢音さんのコメント
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#出版区 の撮影時に、久しぶりに漫画を購入しました。
やっぱり漫画っていいなあ。
あまりの面白さに、1巻を読んだ翌日 2・3・4巻を購入するために書店に行きました。
寒い時期におすすめの作品です。 鈴木絢音さんのコメント
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ミルクにティーバッグのお紅茶を入れて、電子レンジでチンすると、簡単にミルクティーを作ることができるということを知って、夜の読書タイムの定番お供になりました。 鈴木絢音さんのコメント
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『言葉の海をさまよう』の写真展を開催してくださったHMV&BOOKS SHIBUYAで言葉を愛する絢音さんにぴったりな本だと思います、と教えていただいた一冊です。 鈴木絢音さんのコメント
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怜奈に教えてもらった本です。
人生で1番楽しかったタヒチ旅を思い返しながら読みました。
ブレスレットは、タヒチで黒真珠のネックレスを購入した際にいただいたもの。
並んだ黒真珠の粒の色が一粒一粒違うところからネックレスを購入したときに小さな真珠を見比べながらどの輝きが好きか吟味したことを思い出させてくれます。 鈴木絢音さんのコメント
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最近は、読書テーマを「お散歩改革」と題し、大好きな中沢新一さんの『アースダイバー』シリーズと一緒に読みたい本を探し、地図を見ながら読書を楽しんでいます。
キーワードは、地理的な特徴や性質、そして その土地に根付いた価値観や文化、といったところでしょうか。
大好きな甘い食べ物と風土の結びつきを見つけると嬉しくなり、雨の中でも お出かけしたくなってしまいます。 鈴木絢音さんのコメント
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最近は、読書テーマを「お散歩改革」と題し、大好きな中沢新一さんの『アースダイバー』シリーズと一緒に読みたい本を探し、地図を見ながら読書を楽しんでいます。
キーワードは、地理的な特徴や性質、そして その土地に根付いた価値観や文化、といったところでしょうか。
大好きな甘い食べ物と風土の結びつきを見つけると嬉しくなり、雨の中でも お出かけしたくなってしまいます。 鈴木絢音さんのコメント
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最近は、読書テーマを「お散歩改革」と題し、大好きな中沢新一さんの『アースダイバー』シリーズと一緒に読みたい本を探し、地図を見ながら読書を楽しんでいます。
キーワードは、地理的な特徴や性質、そして その土地に根付いた価値観や文化、といったところでしょうか。
大好きな甘い食べ物と風土の結びつきを見つけると嬉しくなり、雨の中でも お出かけしたくなってしまいます。 鈴木絢音さんのコメント
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幼少期から変わり者と言われていた私を認めてくれたのは、乃木坂46だったこと。
当たり前になって忘れてしまっていたことを、思い出させてくれました。 鈴木絢音さんのコメント
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青山美智子さんの赤と青とエスキース
優しい温かさの中にドキドキがあって、惚れ惚れするほど美しい作品でした。
10年後、20年後に読み返したい作品です。
読後に本をぎゅっと抱きしめたくなる、最高の読書体験を、ありがとうございました。 鈴木絢音さんのコメント
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『下北沢インディーズ』のご縁でいただいた作品。
文字からふわっとコーヒーの匂いが漂ってくるようで味覚 嗅覚まで満たされてしまう推理小説でした。
最初から読みたいです。 鈴木絢音さんのコメント
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心ときめく瞬間に、「すごい」や「やばい」などといった
限られた言葉でしか表現できていない
もどかしさを感じていました。
新たに生まれる言葉はもちろん
今はあまり使われなくなってしまった言葉も
愛していきたいです。 鈴木絢音さんのコメント
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AIが完璧に作曲する時代がいつか来るかもしれない。
先のことはわからないけれど
人が作る温かい音楽を愛し続けていきたい。 鈴木絢音さんのコメント
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舞台『銀河鉄道の父』の稽古直前に出会ったこの本。
父と息子の関係は、母と娘の関係以上にどこか特別な印象があります。 鈴木絢音さんのコメント
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子供の頃、足繫く通った図書館を思い出しました。
司書のお姉さん、憧れだったなあ。 鈴木絢音さんのコメント
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子供の頃、足繫く通った図書館を思い出しました。
司書のお姉さん、憧れだったなあ。 鈴木絢音さんのコメント
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子供の頃、足繫く通った図書館を思い出しました。
司書のお姉さん、憧れだったなあ。 鈴木絢音さんのコメント
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最近よく考えること。
将来は、どんなお家で、どんな暮らしがしたいか。
理想の暮らしの実現のために、お仕事を頑張れる人でありたいです。 鈴木絢音さんのコメント
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写真集撮影のタヒチ旅のお供に選んだ一冊。
旅行に限らず外出する際は、必ず本を持ち歩きます。
小説とエッセイ、常に2冊はもっていたいです。 鈴木絢音さんのコメント
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書店で本を手に取って、購入するかしないかの判断材料は、きっとそれぞれ違うはず。
私はよく、運命を感じたら......なんて言い方をしてしまうのですが、決め手は装丁であることが多いかもしれません。 鈴木絢音さんのコメント
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舞台稽古中に仮の小道具としてお借りしたこの本。
実はスタッフさんの私物で、休憩時間に読ませて頂いたら、お腹の虫が鳴りやまない。
お家で読むために、すぐ購入しました。 鈴木絢音さんのコメント